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昭和 5年 |
我が国最初のゴルフ用シャフト、スキー用スチールストックの製造に着手 |
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18年 |
戦時体制の為、医療器具製造に変更 |
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20年 |
終戦と同時に全面的にゴルフ用シャフト、スキー用スチールストックの製造を再開 |
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26年 |
初代社長島田浅夫、資本金2百万円にて、株式会社に組織を変更。
同年シャフト工場の増築完成。 量産体制に入る。 |
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29年 |
クラブ工場増築 |
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35年 |
資本金5百万円に増資 |
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36年 |
本社を東京都千代田区神田へ移転 |
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42年 |
埼玉県日高市原宿に新工場完成。(現工場)シャフト、クラブ部門の主力を移転し、
新大型機械を導入し大幅な増産を開始する。 |
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43年 |
現会長、ゴルフクラブその他スポーツ用具の研究製作に情熱を注ぎ、我が
国体育文化の発展と発明の振興における功績顕著であることを認められ、
社団法人全国日本学士会より業界で初めて
アカデミア賞を受賞。
平成21年の現在も名誉会員である。 |
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59年 |
埼玉県入間郡越生町に新工場完成。シャフト部門の一部を移転。 |
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平成 3年 |
埼玉県日高市新堀にゴルフショップ開店。より一層の小売部門の充実を図る。 |
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4年 |
6月、東京都千代田区神田の本社を閉鎖。
同月、埼玉県日高市新堀1023番地3に本社移転。 |
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8年 |
資本金1千万円に増資。
現会長、多年にわたり業界において斯業を通じ、産業経済の発展に貢献するとともに、公衆の利益を興したその功績を認められ勳五等瑞宝章受賞。 |
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13年 |
アイアン用超軽量シャフト「K's-2001」を開発、発売開始。
「K's-2001」に続きコンスタントウエイトシャフト「K's-3001」を開発、発売開始。 |
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14年 |
フェアーウエイウッド用シャフト「K's-FW」を開発、発売開始。
米国キャロウエイ社にアイアン用シャフト「K's-2001α」が採用され、取引を開始。 |
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16年 |
㈱フォーティーン 竹林隆光氏との共同開発によるアイアン用シャフト「K's-5001」、
「K's-4001」、「K's-6001」を生産開始。
アイアン用シャフト「K's-Ac10」を開発、発売開始。
㈱コンセプト社より「K's-5001」、「K's-4001」、「K's-6001」の販売を開始。
ウエッジ専用シャフト「K's-wedge」を開発、発売開始。 |
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17年 |
ダイワ精工㈱ 「ONOFF」カスタムメイドクラブ用アイアンシャフトの取引開始 |
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18年 |
アイアン用シャフト「K's-7001」を開発 |
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19年 |
「K's-7001」の発売開始 |
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20年 |
ウエッジ専用シャフト「K's-wedge HW120」を開発、発売開始。 |
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21年 |
「K's-Tour」、「K's-Tour Lite」を開発、発売開始と同時にエポンゴルフ社のアイアンクラブにプロパーとして採用される。
コンスタントウエイトシャフトとして人気の「K's-3001」にセミ軽量モデルの「K's-3001 105」シャフトがライインナップされ、発売を開始。 |
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22年 |
「K's-wedge NW110」、「K's-wedge HW120」のウエッジ専用シャフトにアイボリーブラックのメッキを施したシャフトの発売を開始。
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現在に至る。 |
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